ShiftStage

ShiftStage を入手する

部品は二つ。iPhone にアプリ、Mac にエージェント。配布元が違うのには 理由があります。

ShiftStage のアイコン

macOS エージェント

Developer ID で署名し、Apple の公証を受けて、公開 tap から Homebrew のコマンド一つでインストールします。 Mac App Store は通しません。あちらではサンドボックスが必須で、その中のエージェントは PTY もファイルシステムもあなたの CLI も渡せないからです。

最初の版はまだ公開していません。公証が済み次第公開し、このページにインストールコマンドを載せます。 [email protected] までご連絡いただければ、公開時にお知らせします。

インストール前の確認

Homebrew は展開の前にアーカイブの SHA-256 を cask と照合し、Gatekeeper は初回起動時に署名と公証を確認します。cask は公開ファイルなので、アドレスとチェックサムはインストール前に読めます。Homebrew がなければ同じアーカイブを手で入れられます(アプリを「アプリケーション」へドラッグ)。その場合は、次の二つのコマンドに十秒かける価値があります。

codesign --verify --deep --strict ShiftStage Agent.app
spctl --assess --type execute ShiftStage Agent.app

一つ目はバンドルが壊れておらず署名されていること、二つ目は Apple が公証したことを示します。

更新のしくみ

エージェントは自分で更新します。署名付きのマニフェストを読み、新しい版の署名を確認してから作業を始め、以前のバンドルを保持し、新しい版が起動しなければ元に戻ります。

iOS アプリ

App Store から。サブスクリプションと 14 日間の無料期間もそちらで扱います。こちらもまだ公開前です。二つは同時に出します。

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